tialence
水曜日, 3月 30th, 2005tialence
結構気になってたんだけど、今日中吊り見て解った。ヨーグルトだったんだね。パッケージに「premium yogurt dessert」って書いてある。一瞬アイスかと思ったけど。
追記:
食べてみた。濃厚な感じ。
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tialence
結構気になってたんだけど、今日中吊り見て解った。ヨーグルトだったんだね。パッケージに「premium yogurt dessert」って書いてある。一瞬アイスかと思ったけど。
追記:
食べてみた。濃厚な感じ。
そういえば、昨日家に帰る途中いきなりひょうが降ってきた。小粒で当たるとちょっと痛い感じのやつ。初めてのひょうにテンション上がる上がる。
(あれってひょうなのかな?あられ?どっちか解らないけど1cmない位の氷の粒でしたよ)
先週末moogを観てきました。TシャツがほしかったのでHMVでTシャツを購入し渋谷シネマソサエティへ。基盤を手に取り解説するDr.Moogを観ていると、高校時代のはんだ付けの匂いを思い出した(焦げると最悪なんだよ、あれ)。意外だったのはヴィジュアローグにスピーカーとして参加していた事と、シンセサイザーよりも前にテルミンを製作していた事。すごい人(?)なんだね。
Aleph Zero Co., Ltd. | よみかきデザイン・ワークショップ
メモ。
後でちゃんと読め。
先週のメディア芸術祭で消化不良になっていたので、ICCで「アート・ミーツ・メディア:知覚の冒険」を見てきた。展示作品や内容を調べずに見に行ったのが良かったらしく、どの作品も楽しめた。
暗闇の中でモニタを頼りに動いてみるという作品「AUDIBLE DISTANCE」では、真っ暗ということで手探りで壁とか目の前の気配を感じながらモニタとの誤差を調整していく。慣れてくるとモニタの情報だけでなんとか部屋の広さや他人の位置を把握できる。三人一組で暗室に入るんだけど、僕は若いカップルと同じ組になってしまった。前に出していた手が彼女さんにタッチしてしまい、先に僕が「わぁ〜」と奇声を上げたのはなんとも恥ずかしかった。。。
入場料800円というのが展示数の割に高いかなという印象で、500円だったら問題無い感じ。つか、この300円の差って何だ?
「space 狭小住宅:日本の解決法」 著・写真 Michael Freeman
昨日買った本。表紙の「9坪ハウス」がいい感じ。狭小住宅って秘密基地みたいで憧れます。屋根裏もいいかも。
Japan Typography
町の看板から文字だけ抽出。こんな感じのムービーをMTV辺りで見た気もする。
恵比寿の東京都写真美術館で開催中の「文化庁メディア芸術祭」と「グローバルメディア2005 おたく:人格=空間=都市」を見てきました。
毎年楽しみにしているけど今年はイマイチ。テンションも上がらず淡々と見て回るだけ。例年は絵から学生作品まで全体的に楽しめてたんだけどね。今年は個人的にインスタレーションを求めていたらしい。かろうじて「GLOBAL BEARING」が面白かったけど。ま、人が多すぎてよく見れなかったのが一番なんだけどね。ちょっと消化不良気味なんで来週にでもICCに行ってこようと思う。
で、すごいのはOTAKU。なんと2時間待ち(笑)。僕は閉館ギリギリに10分くらい並んでなんとか入場。入り口にはyugopのhappy/new/yearが、奥の方におたくの部屋とかレンタルショーケースとか。yugopとおたく・・・異様な空間でした。