Posts Tagged ‘Typography’

Thinking for a Living

金曜日, 3月 23rd, 2007

Thinking for a Living
http://thinkingforaliving.org/

Helvetica film poster

水曜日, 3月 7th, 2007

filmposter.gif
“Meet the cast” design by Experimental Jetset.

Helvetica film のポスター。スケジュールを見てみたら “March 13 South by Southwest Film Festival” とある。

Helvetica Film / Frutiger DVD

水曜日, 7月 19th, 2006

http://www.helveticafilm.com/
もの凄い楽しげ。でも詳細は一切不明。書体の事かどうかもわからない。でも Typophile で見つけたので書体の事だとは思うんですが。ヘルベチカのドキュメンタリー・・・どうなるんだろ。
via | Helvetica is coming | Typophile

FrutigerDVD
そういえば Adrian Frutiger の DVD「The Man of Black and White」が朗文堂から。こっちも見たい。

PingMag – 小林 章:タイポグラフィーの境界を超えて

金曜日, 3月 24th, 2006

PingMag – 東京発 「デザイン&ものづくり」 マガジン » Archive » 小林 章:タイポグラフィーの境界を超えて (english)

PingMagはたまにこういう記事があるからついつい見てしまう。あとでちゃんと読むように>自分。

杉本幸治 本明朝を語る

月曜日, 3月 20th, 2006

TYPOGRAPHY FESTIVAL
杉本幸治 本明朝を語る
http://www.ops.dti.ne.jp/~robundo/HMkouen.html

本講演会は本明朝の原字制作者杉本幸治が
金属活字の晃文堂明朝、写植活字の本明朝、電子活字の本明朝と
三世代にわたる活字制作について初めて語る貴重な講演会です。
また本明朝の原字や晃文堂時代からの
書体見本帳など貴重な資料も一挙公開されます。

いろいろ調べてみよう。

こぶりなゴシック発売されてる

月曜日, 2月 13th, 2006

2/10からの発売だったらしい。みてみたいなぁ。

こぶりなゴシック近日発売

月曜日, 12月 26th, 2005

こぶりなゴシックが近日発売だそうです。

千都フォント | 書体見本 | こぶりなゴシック
http://www.screen.co.jp/ga_product/sento/sample/kobg/kobg.html

こぶりなゴシック(字游工房)
http://www.jiyu-kobo.co.jp/works/w_kob.html

(こぶりなゴシックは凸版印刷、字游工房、大日本スクリーン製造で共同開発したプライベート・フォントで、店頭販売は無かった。)

The Helvetica Book ヘルベチカの本 購入

月曜日, 11月 14th, 2005

ジュンク堂で購入してきた。書店に並ぶのはまだだと思っていたのでちょっとびっくり。タイポグラフィ関連の棚で赤い本が積まれて、かなり目立っていて一目で分かった。ヘルベチカ本として有名な「Homege To A Typeface Helvetica」と同じく所有欲の沸く一冊。helvetica.jpも順調に更新されているので要チェックですよ。

The Helvetica Book ヘルベチカの本

The Helvetica Book ヘルベチカの本

月曜日, 10月 24th, 2005

fontgraphicの大谷秀映さんが「The Helvetica Book ヘルベチカの本」という本を出されるそうです。ヘルベチカの本を書いているというのは小泉さんの掲示板で知っていたので楽しみにしていましたが、さっきfontgraphicを見てみたらhelvetica.jp立ち上がっていたんですね。装丁も良く早く手に取って読み込みたい。発売は11/21。

スイス・タイポグラフィの過去と現在

月曜日, 5月 16th, 2005

昨日青山ブックセンター本店で行われた講演会「スイス・タイポグラフィの過去と現在」に行ってきた。予約が取れなかったので立ち見覚悟のダメもとで行ってみたら運良く入る事が出来た。当初100席だったところを150席くらい詰め込んだそうだ。(整理番号092だったので結構キャンセルが多かったのだろうか?こういうのはちゃんとアンテナ張って予約しなきゃいかんと反省)

個人的には、スイスとはあまり関係無い(?)ところで気になっていた事(女子美で行われたシンポジウムに届いたヘルムート氏の質問の件)も質疑応答時に挙り、全体を通して収穫多い会だった。最後にタイポグラフィ・トゥデイにサインをいただきました。